(C)少年ジャンプ+10周年/集英社

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集英社が運営するマンガ誌アプリ『少年ジャンプ+』(累計3000万ダウンロード)は、2024年9月に創刊10周年を迎えた。これを記念して、『少年ジャンプ+』として初の展覧会『少年ジャンプ+展 JUMP PLUS 10TH ANNIVERSARY』が4月18日(金)より、寺田倉庫G1ビル(東京・天王洲)にて開催中だ。

>>>展示イメージやオリジナルグッズをチェック!(写真21点)

『少年ジャンプ+展』は、『少年ジャンプ+』の10年間と今が詰まった超ボリュームの展覧会。その展示のみどころの一部をご紹介。展示している複製原稿には連載作家による作品へのコメントが寄せられている。ここでしか見られない情報が楽しめる展示内容となっている。

「お出迎え描き下ろしビジュアル」「ジャンプ+展スペシャルシアター」「ジャンプ+ロード」では会場の広さを生かした、イラストや映像を展示。
「SPY×FAMILYエリア」「怪獣8号エリア」「ダンダダンエリア」など作品にフィーチャーしたエリアにはフォトスポットも設置。
「ジャンプ+キャラクターウォーク」では、本展のために描き下ろされた人気作品のキャラクターが等身大で描かれているので、まるで一緒に歩いているような楽しみが。
ほかにも「ジャンプ+名言ウォール」「ジャンプ+神回ウォール」「ジャンプ+の1週間大集合」「いいジャンウォール」など、ニヤニヤしてしまいそうな、好きな作品を存分に楽しめる展示が並ぶ。

そしてグッズも見逃せない。『ジャンプ+展』のために描き下ろされたイラストを使用したオリジナルグッズが50点以上販売される。
注目は、さまざまなアイテムが詰まった会場限定の「少年ジャンプ+」スーベニアBOX。訪れた記念にもピッタリのアイテムだ。
ほかにもTシャツやポスター、アクリルフィギュアなど定番アイテムもそろっている。

『少年ジャンプ+展 JUMP PLUS 10TH ANNIVERSARY』は5月18日(日)までの開催。週替わりの来場者特典もあるので、お好きな作品をゲットしに何度もお出かけしてみて。

(C)少年ジャンプ+10周年/集英社