【エンタがビタミン♪】紅蘭「タトゥーがどーのこーの言われるから」 プライベートプールで娘と遊ぶのが定番
今年6月にヘルニアと腎結石のため、腎臓の手術を受けた紅蘭。5月4日の『紅蘭 kurankusakari Instagram』では、腎臓にある石は医師が驚くほど大きなもので、手術は背中を切って内視鏡を入れる大掛かりなものになると報告したが、なにより生まれてからずっと一緒に生活してきた娘と2週間も離れることになるのが「一番心配」と胸のうちを明かしていた。手術は無事に成功しコロナ禍で病院に来ることができない娘と待望のテレビ電話をするものの、母親の心配をよそに「love you mommy! またねー!」とすぐ切られるほど娘は祖父母や会社のスタッフと楽しく過ごしていたようだ。退院する間際のインスタグラムでは、お世話になった医師や看護師、看護助手や事務員、清掃員と一人一人の名前をあげて感謝の言葉を綴るなど紅蘭は細やかな心遣いを見せていた。
コメント欄には「本当にいいお母さん」「娘さんもカーターくんも幸せそう!」「仕事も子育てもパワフル&ハートフルにこなしてて尊敬します」といった声や、「タトゥーへの偏見なくなってほしいですよね」「タトゥーしてる人=怖い人じゃないのにな」「私もタトゥー入ってるママですが、紅蘭さんのInstagramを拝見してると、すごく勇気とか偏見には屈しない姿勢を見習いたいと感じます」「タトゥー全てが悪いわけじゃないのに。人に迷惑かけてないぞ!って言いたい」など紅蘭と同じくタトゥーを入れているママからの意見も見受けられた。
画像は『紅蘭 2021年6月29日付Instagram「彼女は既に自分らしさ彼女のカラーがある」、2021年7月22日付Instagram「子供はもう夏休みだけど」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
