新型車両の導入やホームドアの整備等に充当!東京メトロが同社初となる「サステナビリティボンド」を発行して100億円を調達
サステナビリティボンドとは、資金の用途を環境・社会の持続可能性に貢献する事業に限定した債券のこと。今回のサステナビリティボンド発行は、 ESGの視点も踏まえ、それらに関連する取組みをステークホルダーにより一層認知してもらうとともに、調達資金を環境問題・社会課題双方の解決に資する施策に充当することで、ステークホルダーとともにSDGsの達成に貢献、ひいては持続可能な社会を実現していくことを目的 としているとのこと。




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