千鳥大悟の“生前弔辞”にノブ満足
番組はこの日「終活」について取り上げ、大悟がノブに対して“生前弔辞”を読む流れに。大悟は就職していたノブを漫才の世界に引きこんだなれ初めや、「人前でカッコつけるタイプじゃなかったから、ワシはお前のそういうところが好きだった」と、ノブの人柄についてしんみりとさせる。
大悟は「弔辞スベったら(亡くなった)相方にめちゃくちゃ怒られる。ギリギリ先に死んだ方がいい」と、芸人にとって弔辞の難しさを感じたと語った。

