【エンタがビタミン♪】ほいけんた、郷ひろみ『言えないよ』でカラオケ100点! 「想像を超えてきた」とツイッターでトレンド入り
プロ、アマ問わず、番組出場条件は「カラオケ100点獲得経験者」だけ。生放送の本番では一曲だけ歌うという同番組に、郷ひろみの『言えないよ』(1994年)で挑んだほいけんた。 明石家さんま本人から公認されたものまねの他、堺正章本人からもものまねを「どんどん、やって良いよ」とお墨付きをもらっている。またマジックバーなどでプロのマジシャンとして働いていた経験もあり、プリンセス天功のアシスタントをしていた時代もあるという。パントマイム、バルーンアートも得意で、パントマイムではディズニーシーのホテル・ミラコスタのショーに7年間レギュラー出演していた経験を持つほど、多彩な才能の持ち主なのだ。
ツイッター上では、「歌声にギャップ萌え」「ほいけんたが歌上手いの知ってたけど想像を超えてきた」「ほいけんたメチャ歌うまいw でもメチャ歌う顔腹立つ」「ほいけんたは絶対音感の持ち主だからなぁ」「ほいけんたの顔と声が一致しなくて、軽くパニック」「さんま感ゼロ」「ほいけんた歌うまいね。声からしたらミスチルやってほしい感じかな」と大反響、今度はMr.Childrenの曲に挑戦して欲しい―との要望も複数見受けられた。
画像は『ほいけんた 2020年1月11日付オフィシャルブログ「いよいよ今夜…♪」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
