アメリカ・フロリダ州で「助けを求める大きな悲鳴が聞こえる」と通報があり、警察が現場に駆けつける騒ぎがありました。

警官が民家にいた男に尋ねると、「声の主を連れてくる」と家の中に入り……。

大きなインコを連れて出て来たのです。

 

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(2) Neighbor Calls Police on Parrot - YouTube


「ああー!」「うあああ!」と叫び声が響き渡る中、警官4人が車の整備をしていた男に声を掛けます。

すると男はニヤリと笑い、「ちょっと待っててくれ」と家の中へ……。


そして大きなインコと一緒に出てきました。


そう、叫び声の正体はインコだったのです。


不幸な事件はなかったのだと知り、笑顔になる警官たち。


しかしこのインコ、いったい誰のどんなときの声を覚えたのでしょうね……。

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