佐野勇斗&飯豊まりえ、書初めで書いた文字の理由は?
『僕だけが17歳の世界で』は、幼馴染の航太(佐野)と芽衣(飯豊)が、お互いに“好き”という気持ちに気づくも、想いを伝えることなく突然航太が亡くなってしまい、季節外れの桜が咲く期間だけ戻ってくるファンタジー・ラブロマンス。
佐野は「留学」と書いた理由を、「高校生の頃ニュージーランドにホームステイしていたが、もっと留学して英語を学びたかった」と話し、飯豊は「小学生の頃、学年で一番足が速かったが、高校生になって一度も運動会に参加できなかったので“走る”という得意分野をやり残してしまった。なので、このドラマの中でたくさん走りたい」と話した。
これに対し、ファンからは、「さすが勇斗くん」「佐野くん達筆!」「まりえってぃ運動神経良さそう」「勇斗くんもまりえちゃんも可愛すぎる」などのコメントが寄せられた。
©AbemaTV
