めんどくさーい…【おじさんLINE(^^)】の対処法4つ

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好きじゃない人、めんどくさそうな人、おじさん、そんな人ともLINEを交換しなければいけないタイミングって必ずあると思います。中でも厄介なのはおじさんです。できればやりとりしたくないけど、あっちはやりとりしたそう……そんな時の対処法をドーンと大公開しちゃいます!ぜひ活用してくださいね!

(1)そっけなくする

『必要以上の敬語で避けてますよ感ださなきゃ』(26歳/通信)おじさんはこっちの気持ちなんかおかまいなしでLINEしちゃう生きものなんです。とりあえずそっけなくしてみましょう。例えば絵文字やスタンプは使わず、あくまで”事務的”に返信しましょう。口調は敬語を崩さず、年上のおじさんだから気を遣って返信してますよって感じてもらいましょう。

(2)短文で返す

『あきらかに冷たい雰囲気、わかってくれるかな?』(27歳/サービス)極端な話「はい」と「いいえ」で会話しちゃうんです。空気の読めないおじさんはこうなってくると何か質問をしてくるかもしれません。「○○さんの好きな食べ物なにかな〜?今度連れて行ってあげるよ〜」なんて来たら「お寿司です。忙しいので時間を取るのはしばらく難しいです」といった感じで撃退して。

(3)既読スルーしちゃう

『毎回返してたらまじ相手に勘違いされるだけだし』(25歳/美容師)既読スルーも大いにありです。それでもおじさんはめげずにLINEしてくるかもしれませんが、2回に1回、3回に1回と言った風に返信する頻度を減らしていきましょう。上司だとなかなか難しいかもしれませんが、「忙しかったので返信できませんでした」でOK。

(4)それでも来るなら未読スルー

『既読すらしないことで諦めてもらう作戦』(26歳/アパレル)ここまでしても、頑張って送ってきちゃうおじさんがいたらもう未読スルーしましょう。単純にトークルームを開かなくていいですし、目ざわりだったらトークルームを非表示または削除しちゃいましょう。ここまですればさすがの鈍感なおじさんでも気付いてくれるはず。男女というだけで考え方が違うのに、年齢まで離れてたらなかなか気持ちを伝えるのって難しいものです。しかもおじさんとなると、もう未知の領域ですよね。「ワンチャンいけるかも?」とは思われないように、心を鬼にしておじさんに挑みましょう。(恋愛jp編集部)