「こんなことは初めてじゃない」 スペイン代表DFピケ、“他国の事例”を挙げて電撃解任にコメント
「ミシガン大学。バスケットボール。1989年。NCAA(全米大学選手権)チャンピオン。こんなことが起こるのは初めてじゃない。みんな一緒に。これまでより、もっと」。監督解任発表後、初めて口を開いたピケ。内容を見れば、ロペテギ監督のことを指すのは明らかだった。
バルセロナでプレーするピケにとって、代表の指揮官がレアル・マドリー監督に就任するということも嫌悪感を増幅させたのだろうか。投稿から3時間あまり、1000以上のリプライが寄せられ、約13000回のリツイート、約32000のいいね!が付けられている(日本時間午前6時現在)。
★日本代表など参加32チームの最新情報をチェック!!
2018W杯ロシア大会特集ページ
★全64試合の日程&テレビ放送をチェック!!
2018W杯ロシア大会日程&TV放送

