ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > JR東日本、社宅を留学生用シェアハウスに JR東日本、社宅を留学生用シェアハウスに JR東日本、社宅を留学生用シェアハウスに 2017年12月12日 7時1分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 JR東日本は11日、東京都小金井市で留学生支援をコンセプトとしたシェアハウスを展開すると発表した。旧社宅を全70室収容のシェアハウスにリノベーションし、2018年春の入居開始を予定する。 CRE(企業不動産)戦略の一環として留学生向けシェアハウスのほかにも、保育園併設の子育て支援賃貸住宅や多世代交流型賃貸住宅といった「提案型賃貸住宅」を積極的に推進。26年にグループの賃貸管理戸数3000戸を目指す。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 【検証2017・小池都政】過去の膿を出す作業は終わった 無人フォークリフト型AGVの需要が急増 阪大がマイノリティー研究者を支援、駆動役のURAとは?