一方、正気の男もちゃんといる。こちらは漫画でもイケメンだが、実写ではさらなるイケメンの高橋実さんに登場してもらった。

以上3人の男子高生が漫画に登場する。

そして同じく3人の女子高生が登場する。

ちなみに「カラダ探し」を終わらないうちは何度も生き返るが、このように傷跡がカラダに残る。コワイのでまた美女のカラダで中和しよう。

体育館に逃げてきた黒木ひな子さんと笹森裕貴さん。


ちなみに「カラダ探し」は夜に、こんなに広い学校を探しまわらなくてはいけない。

そしてどこに逃げようが・・・

校舎内すべてが危険地帯なのだ。

コワイのでまた美女で中和しよう。
もう誰だかわかるだろうか?

そう、オバちゃんのふくよかなカラダだ。
実家のおかんを思い出させるようなそのカラダには、不思議な安心感がある。

ちなみに今回、コワさを中和させようと色々と試みてみたが、結局オバちゃんを起用するのが一番中和できる事がわかってしまった。
「赤い人」より強そうだ。

さて、本日7月3日に3巻目のコミックスが発売された漫画「カラダ探し」。自分で楽しむのも良いし、友達の机の上にコミックスを置いて、サプライズなプレゼントをしてみるのもオススメだ。

3巻の発売を記念してYoutubeで「カラダ探しSPムービー」も公開されている。

ちなみにこの漫画の原作は、小説・コミック投稿サイトの「E★エブリスタ」から誕生した。過去には「王様ゲーム」「奴隷区」「学園×封鎖」もこのサイトから誕生している。

200万点以上の作品が読める「E★エブリスタ」だが、ここに原作者のウェルザードさんが小説を投稿したことから全ての物語は始まったのだ。

そしてさらにはLINEの「カラダ探しスタンプ」も登場している。

つまり、いつかあなたのLINEにも「赤い人」が現れるだろう。
「赤い人」が現れたら、決して振り返ってはいけない。
振り返ると殺されるので、ぜひ気をつけてほしい。

■関連リンク
「カラダ探し」公式サイト
「カラダ探し」LINEスタンプ
E★エブリスタ

提供:全力コラボニュース(livedoor×E★エブリスタ)
出演:仮面女子(神谷えりな、黒木ひなこ、窪田美沙)、上村依子、たけうち亜美、ゆうり、笹森裕貴、高橋実 執筆:ヨッピー 制作協力:播磨谷拓巳(ノオト)、地主恵亮、チョーヒカル、大山大介、鈴木愛美 撮影:鶴崎燃 企画・構成:谷口マサト