新築マンション発売戸数が24年ぶりの低水準 膨れ上がる在庫物件プレジデントオンライン

新築マンション発売戸数が24年ぶりの低水準 膨れ上がる在庫物件

ざっくり言うと

  • 2016年の首都圏の新築マンション発売戸数が24年ぶりの低水準となった
  • マンションの販売価格が高騰し過ぎて、消費者がついていけないという
  • 「市況が回復するまで」と物件を抱えるうちに、在庫が膨らんでしまったとも

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