7日、中国フェンシング男子メンバーの「顔面偏差値」の高さが話題となっている。

写真拡大

北京時間7日、リオ五輪フェンシングで大きな番狂わせが起きた。男子フルーレ個人1回戦で、ロンドン五輪の金メダリスト雷声選手が9対15でエルワン・ルペシュ選手(仏)に敗れ、初戦敗退という結果に終わった。

【その他の写真】

だが、中国フェンシング男子メンバーの「顔面偏差値」の高さは、ネットユーザーの話題の的になった。あるネットユーザーはメンバーの日常生活を撮った写真を投稿し、「本当にイケメンで長い足を持つ彼らは、今すぐにでも芸能界デビューができる!」と驚嘆のコメントを残した。(提供/人民網日本語版・編集/KM)