14日、韓国南西部の全羅北道・井邑市の上空に、白っぽい未確認飛行物体が浮遊しているのをカメラが捉えた。円盤の形など未確認飛行物体の姿は鮮明に写っており、SNSなどで大きな話題を集めている。問題の写真は、同日午後5時30分ごろ、井邑市の病院に勤務する看護師のパク・ミョンスクさん(49)が撮影した。写真に写る未確認飛行物体は球体の周りに円盤が付いており、誰が見ても「UFO」だと分かる典型的な形をしていた。写真はSNS