10万回超す閲覧、園芸博のPRに一役横浜市で行われ、19日で開幕まで半年となる「国際園芸博覧会」のPRにマスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」の折り紙が一役買っている。考案したのは、コロナ禍による環境変化のストレスで心身に不調をきたした女性。昨年の大阪・関西万博で勇気をもらい、一歩を踏み出した。「誰もが明るい希望を持てる博覧会に」と願っている。