9月の防災月間に合わせ、七尾市内のコンビニで”防災ワークショップ”が開かれました。この催しは子どもの居場所作りと防災教育をテーマに大手コンビニチェーン、ファミリーマートなどが2年前から開いているものです。七尾市内の店舗では、9日、非常時の”持ち出し袋”の中身について考えるワークショップが開かれ、参加した子どもたちが備えの大切さを学びました。