空飛ぶクルマの実用化に向け、大分県は2日、専用の離着陸場の整備を行うイギリスの企業と連携協定を結びました。 新しい移動手段として期待される「空飛ぶクルマ」。 2028年度ごろの県内での運航開始を目指し、2025年、県と開発を進める愛知県の企業SkyDrive、そして、JR九州が連携協定を締結しています。 大分県庁 ◆佐藤知事 「ぜひ今まで蓄積された知見を活かしていろいろな助言や提言をいただけたら」