10月から始まる山口デスティネーションキャンペーンを前に、子どもたちの塗り絵がセブン‐イレブンの店舗に飾られることになり贈呈式が行われました。このうち山口市の児童養護施設=吉敷愛児園では子どもたちが塗った県観光のシンボルキャラクター「ふくだるま」の塗り絵がセブン‐イレブン山口吉敷店の山中翔太郎オーナーに贈られました。