文藝天国が、新曲「ブルーミング」を本日配信リリースした。本作は、春・夏・秋・冬の四篇を巡りながら、喪失と再生を描いた長編楽曲で、その長さはなんと10分に及ぶ。文藝天国らしい硬派なギターロックサウンドを軸に、季節の移ろいとともに、次々と表情を変えていく楽曲に仕上がっているという。◆◆◆◾️音楽作家 ko shinonome コメント四季を一周する10分間の曲を作った。