◆愛知・名古屋アジア大会第7日競泳(25日、東京アクアティクスセンター)競泳競技の最終種目となる女子400mメドレーリレー決勝が行われ、日本(白井璃緒、鈴木聡美、池江璃花子、池本凪沙)が357秒64で銀メダルを獲得した。大会4連覇はならなかった。出場3大会目で現役最後のアジア大会と示唆している池江は、第3泳者のバタフライで出場し、銀メダルを獲得して今大会を終えた。