鳴門渦潮高校の選手たちは、午後0時50分からさっそく、20分間の甲子園練習にのぞみました。あこがれのグラウンドの土の感触を確かめながら、ノックや打撃練習を行い、ひとつひとつの動きを念入りにチェックしていました。鳴門渦潮の初戦の相手は、8月1日に行われる組合せ抽選会で決まります。