大分市が所有するJR大分駅東側の公有地の活用方法について、今後の県都の未来を左右する開発に向けた検討が本格化しています。 【写真を見る】JR大分駅東側の一等地「22・54街区」どうなる? 中心市街地最後の大規模開発いよいよ大詰めへ 暫定利用が続く大分駅東側の市有地 JR大分駅の東側にある大分市が所有する2つの土地は、「22街区」と「54街区」と呼ばれ、合わせると1万8500平方メートルに及びます。