日本代表はW杯グループステージ第2戦でチュニジア代表と対戦し、4-0の快勝を飾った。初戦で強豪オランダから価値のある勝ち点1を手にした日本。続くチュニジア戦では勝利が絶対条件だったが、大量4ゴールを奪い、力の差を見せつけた。そんなゴールラッシュの口火を切ったのが、オランダ戦で同点ゴールを決めた鎌田大地だった。開始早々の4分中村敬斗のクロスに合わせ、ネットを揺らした鎌田。