試合後のチュニジアイレブン。その顔は一様に暗く、疲弊しきっていた(C)Getty Imagesやはり立て直しは図れなかった。現地時間6月20日に行われた北中米ワールドカップ(W杯)のグループFの第2戦で、チュニジア代表は日本代表に0-4で敗北。初戦からの連敗を喫して、グループ敗退が決まった。【動画】チュニジアを引き裂いた2戦連発!鎌田大地の先制ゴールシーン自信に満ち満ちたサムライたちを前に全く歯が立たなかった。