20日までの暑さから一転、21日の山形県内は前線や低気圧の影響で雨となり、最高気温もぐっと下がりました。こうした中、山形市では県産米の新品種「ゆきまんてん」の田植え作業が行われ、地元の小学生が元気いっぱいに苗を植えました。小学生「楽しー泥がやばいけどぬめぬめして少し気持ち悪い」「植えていくと少しずつ上手くなっていく気がして楽しい最初よりも上手くなった」「願いを込めて植えたのでおいしく育ってほしい