国際バスケットボール連盟(FIBA)は3月2日、同3日に予定されていた「FIBAバスケットボールワールドカップ2027 アジア地区予選」のグループCおよびグループDの全試合を延期すると発表した。 対象となったのは、グループCのイラン対シリア、イラク対ヨルダン、グループDのレバノン対インド、カタール対サウジアラビアの計4試合。