この漫画は、著者・エクボさんがパートナーと出会い、「子どものいない人生を考えていること」について話し合いながら、ふたりで幸せのかたちを模索していく物語です。『子どものいない人生を選択した理由』第1話をごらんください。 小学生だったエクボさんは、友達が「将来はお母さんになりたい」と話すのを聞いて、どこかピンときませんでした。自分は一度も、そう思ったことがなかったからです。