鳴門市は9月10日、定額減税の支給額を記載した通知書で誤った金額を記載し、発送していたと発表しました。鳴門市によりますと、市は9月2日に定額減税の不足金を支給、5日付で対象者に支給額の通知書を送付していました。しかし「振り込まれた額と通知書の金額が異なっている」と市民から連絡があり、記載の誤りが発覚しました。通知書を作成する委託業者において、データ処理の作業時にミスが発生し、そのまま発送しましたが