現在はFC岐阜でプレーする山田直輝と、妻の山田A子氏による共著「となりのヤマダ君小さくて足が遅くてケガの多い35歳のサッカー選手」が7月25日に徳間書店より発売される(価格は税込で1,980円)。本書では、18歳で日本代表デビューを果たし、日本サッカー界の未来を担う存在として期待されながら、度重なる大怪我に見舞われた山田のキャリアを、本人と妻・A子氏の視点で振り返っている。