鹿島アントラーズは8月25日、J1の28節で東京ヴェルディと敵地で対戦。63分と75分に山見大登にゴールを許し、90分に鈴木優磨がPKで1点を返したものの、1−2で敗れた。終盤に藤井智也のシュートから得たPKで、意地の一撃を決めた鈴木は、試合を振り返る。「やっぱ危険なシーンをめちゃくちゃ作れてるかと言えば、そんなことはなかった。もうちょい大胆さが必要だと思います。大胆さが欠けています、最近特に。綺麗にやろう