1.FCウニオン・ベルリンとの契約を来季いっぱいまで残すスウェン・ミへルだが、今季29試合で6得点するもほぼバックアップ要員という役割に満足できず、32歳のストライカーはクラブからの退団を希望しているようだ。なお同選手にはブンデス2部ハノーファーや、パダーボルンなどが関心を示しているところ。また昨夏加入も中盤の争いで7試合の出場にとどまったパウル・セグインも新たな挑戦を模索。