©︎picture alliance土曜午後に行われたボルシア・メンヒェングラードバッハ戦においても、ボルシア・ドルトムントは改めてマッツ・フメルスがもたらす、その存在価値の大きさを痛感することになった。後半59分にエディン・テルジッチ監督は、5枚目の警告で出場停止とならないよう、4-0とリードしたこともあり交代を決断。だがそれからドルトムントは反撃を許し、2点を返されてしまう展開をみせる。