フリスクサイズの極小PHSとして話題となった、ストラップフォン(WX03A)の後継機として開発されたのが、「ストラップフォン2」(WX06A)。この32×70×10.7mm、約32gの極小PHSが発売されたのが、2013年の今日です。前モデルと同じく、小さくても10キーを装備し、本体だけで通話が可能。ライトメールだけでなく、新たにEメールにも対応したのが大きな違いです。