大麻所持容疑などによる摘発は30歳未満が7割近く 「規制強化」が拍車か
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 兵庫県警が、大麻所持の疑いなどによる2019年の摘発について公表した
- 30歳未満は全体の67.5%を占めるなど、若年層の大麻汚染が目立つ結果に
- 県警幹部は「危険ドラッグの規制強化」が拍車をかけたと指摘した
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