カナダ出身のジャスティン・ビーバーが現地時間8日にInstagramを更新し、最近になってライム病と診断されたこと、また伝染性単核症を患っていたことを明かした。 パパラッチが激写した写真がネット上に出回るたびに「肌が汚い」「顔色が悪い」「薬物中毒者みたい」など言われ放題だったジャスティン・ビーバー。しかしジャスティンは現地時間8日にInstagramを更新し、そう揶揄されてしまう“理由”は自身の健康状態に関係があるこ