知る人ぞ知るアメ横のディープスポット『地下食品街』。階段を下り中に入ると、日本では見慣れない珍味な食材を売っている店がずらりと並んでいる。じっくり見て周ると、アジア食材を扱う店が多いということは分かるのだが、無地のビニール袋に無造作に入った食材を見て「これは何に使うのだろう」、日本語や英語以外の文字で調理方法が書かれている商品に「どのように食べるのだろう」などと疑問に思うばかり。なので今回は