freecle(東京都文京区、久保聡介社長)は、眼鏡型の聴覚サポートデバイス「αble(エーブル)」を開発した。補聴器と同じように音を聞こえやすくするデバイスでありながら見た目は眼鏡で、聴覚サポートが必要なことが周囲にわからない。現在MAKUAKE(同渋谷区)のシステムを活用し、クラウドファンディングで先行予約を受け付け中。価格は4万9800円(消費税抜き)。