投じた私財200億円がノーベル賞の先行指標に 最高に格好いいお金の使い方JBpress

投じた私財200億円がノーベル賞の先行指標に 最高に格好いいお金の使い方

ざっくり言うと

  • 京セラ創業者の稲盛和夫氏が1984年に、私財200億円を出して設立した京都賞
  • 厳しい選考を経た受賞者は数年後にノーベル賞を受賞する確率が極めて高い
  • また毎年、若手50人に助成金100万円を出し、研究者の育成にも貢献している

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