今回は雑誌などの広告媒体での使用を想定し、赤い革のバッグを被写体とした撮影を設計。様々なコンテンツのなかで埋もれないような目を惹くビジュアルを目指した。広告はまず目立つことが大事であり、その上で何をアピールするのかが重要だ。 解説・写真:南雲暁彦 1/80s f8 ISO100撮影協力:中村雅也(凸版印刷) / 中島孟世(THS)スタイリング:鈴木俊哉(BOOK.INC)※画像をクリックすると別ウィンドウで拡大表