ジオテクノロジーズ、令和8年熊本地震にかかる復興支援の第二弾としてポイ活アプリ「ジオクエ」にて寄付クエストを開始

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 この度の令和8年熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

 ジオテクノロジーズ株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:八剱 洋一郎)は、この度の地震により被災された皆様への支援として、ポイ活アプリ「GeoQuest(ジオクエスト、通称:ジオクエ)」にて、OK投稿※11件につき1円を当社より熊本県へ寄付する「寄付クエスト」を2026年8月14日(金)より開始します。

 当社は地震発生後より、熊本県内の地図データの無償提供※2を開始しています。本企画は、熊本地震にかかる復興支援の第二弾として実施します。義援金は熊本県を通じて、被災された方々への支援に役立てられます。

※1 投稿後に当社側で実施する写真の審査において問題が無く、有効と判断された投稿を指します。

※2 令和8年熊本地震にかかる復興支援第一弾プレスリリース「ジオテクノロジーズ、令和8年熊本地震にかかる熊本県内の地図データを無償提供」:https://geot.jp/pressrelease-20260731-3/



■寄付クエストの概要




寄付クエストタイトル:【みんなの空はつながっている】令和8年熊本地震支援クエスト

開催期間 :2026年8月14日(金)10:00 〜 2026年9月30日(水)23:59

撮影対象 :空

撮影エリア:全国(全国どこからでもご参加ご投稿いただけます)

寄付額  :OK投稿 1件につき1円を義援金として熊本県に寄付

寄付先  :熊本県 令和8年熊本地震に係る義援金の受付について

      (https://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/27/274572.html)

注意事項 :


・画面の半分以上に空が写っている写真が対象です。地平線や空と地面の境が写っていても問題ありません。

・不鮮明な写真は無効となりますのでご注意ください。

・本クエストへの投稿は1日3回までです。ランクに応じて設定されている一日の投稿上限数には影響しません。






<投稿写真のイメージ>





■“撮った写真に価値がつく”ポイ活アプリ「GeoQuest(通称:ジオクエ)」とは




 完全無料のアプリ「ジオクエ」では、街中にあるビルやコインパーキングなど様々な施設が「クエスト」として出題され、ユーザーは「クエスト」の場所に行き、現地の写真を撮影して投稿することでマイルがもらえます。貯めたマイルはAmazonギフトカードやPayPayマネーライトなど30種類以上の他社ポイントや現金に交換できます※。また、企業・自治体の調査を請け負うユーザー参加型情報収集サービス「GeoQuest Connect、通称:ジオクエConnect」も提供しています。

※マイルの獲得・交換には、当社が提供するポイ活アプリ「トリマ」、またはポイントサイト「トリマ」との連携が必要です。







【ジオクエ 公式WEBサイト・ダウンロード】:https://www.geo-quest.jp/

【ジオクエConnect WEBサイト】:https://www.geo-quest.jp/connect








■ジオテクノロジーズ株式会社について

 当社は、1994年の創業以来、一貫してデジタル地図を提供しています。自社ブランド「MapFan」をはじめ、カーナビ・法人向けの地図データや、高度な自動運転の実現に不可欠なAD/ADAS用地図など、幅広い地理空間データを保有しています。

 さらに当社は、ポイ活アプリ「トリマ」に代表されるユーザーとの接点によって得られる「ダイナミックデータ」という、もう一つの資産を持っています。正確な位置情報に人の移動や行動を掛け合わせることにより、そこにあるストーリーまでを分析し提供することが可能となります。

 当社は、地理空間データとダイナミックデータの提供・分析を通じて、より快適でサステナブルな社会の実現を目指します。

本社所在地:東京都文京区本駒込2-28-8 文京グリーンコートセンターオフィス22F

代表者  :代表取締役社長 八剱 洋一郎

設立   :1994年5月1日

事業内容 :オートモーティブビジネス/エンタープライズビジネス/コンシューマービジネス/マーケティングビジネス

コーポレートサイト:https://geot.jp/