テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より

伊能忠敬と云えば、江戸時代に日本各地を測量してまわり、実測による日本地図「大日本沿海輿地全図」を完成させた人物のことですね。50歳を過ぎてから測量というまったく別の世界に飛び込む、非常にチャレンジ精神にあふれた人です。歴史に授業でならいましたよね。

さてそんな伊能忠敬。これだけパワフルで個性的な人物ですので、ストリートファイター的な格闘ゲームの登場キャラクターになってもおかしくなさそうですよね。ということで今日は「伊能忠敬が格ゲーに参戦した場合の必殺技」というのを考えてみました。コチラです。


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ちなみに「象限儀(しょうげんぎ)」は測量機器のひとつで、大・中・小の三種類が使われていたそうです。より威力増していく感がありますよね。あと「梵天投げ」「杖先磁石ハンマー」あたりはリーチが長くて使い勝手が良さそうです。



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この記事の元ブログ: 伊能忠敬が格ゲーに参戦した場合の必殺技を考える