TBSの枡田絵理奈アナ(27)に意外な過去が浮上。芸能人とつるむヤンキー少女だったというのだ。

 彼女は'08年入社。現在、局の看板番組『ひるおび!』『チューボーですよ!』などを担当。B86センチの巨乳でビジュアルはなかなか。
 「でも、女子アナの人気ランクには、まず名前は出てこない。対して『嫌われアナランク』なら常に上位に顔を出すクチ。正直“非好感度”のほうが圧倒的に高い」(女子アナ雑誌編集者)

 TBSは民放4位局。視聴率上げにはもったいない存在ではないか。
 「超のつくウヌボレ屋。だからアナウンス室でも浮きまくり。なにしろ大学時代にモテたという話をいまでも吹聴。嫌われアナの代表、後輩の田中みな実アナ(26)にさえ『“枡ダメ”、使えないよ』なんて言われるぐらい」(TBS関係者)

 ましてや評判がイマイチなのは、そのキャラだけでなく、過去にも起因。
 「実は、10代から芸能プロに所属していて、ヤンキーで有名なゴマキこと後藤真希(27)とはマブダチだった。チヤホヤされないと機嫌が悪くて、すぐ態度に出る。しかも、なにかにつけエラそうに言うので、当時から周囲も遠巻き状態」(芸能プロ関係者)

 2人の関係は、かつて後藤が『チューボーですよ!』に出演した際にも触れている。
 「枡田アナはグラドル系で活動。結局は、巨乳を揺らして走る『全力坂』(テレビ朝日)に出演するレベルのマイナーで終わった。だから時間があるとゴマキにベッタリで、ヤンチャ仲間のカラオケなどにも出没。ゴマキの友だちということを、ことさら強調するんで仲間も閉口。ハンパなヤンキーという感じでしたね」(前出・芸能プロ関係者)

 2人の仲のよさを示すような写真も実在。入手した写真は枡田アナの高校時代とされる。
 「枡田アナは山田優(28)とも知り合いだった。枡田アナも芸能人として有名になりたかったようですが、夢かなわず。それでコネを生かしてアナウンサーになった」(前出・TBS関係者)

 だが、いまのままでは女子アナとしての将来にも疑問符がつく。
 「清純派に化けて、有名番組の司会をやっているのに人気が出ないのも珍しい。せめて巨乳の谷間を見せるような服でも着れば注目が集まるかも」(前出・テレビ雑誌編集者) ゴマキも脱いだし、女子アナの巨乳出しは重要だ。