【凱旋門賞】武豊騎手騎乗のメイショウタバルが3・3倍で単勝1番人気 ダリズが3・8倍と接近。アドマイヤテラは6番人気 18時現在
◆第105回凱旋門賞・仏G1(10月4日、パリロンシャン競馬場・芝2400メートル)
JRA海外馬券を発売している第105回凱旋門賞・仏G1(日本時間10月4日、パリロンシャン競馬場)は18時現在、武豊騎手と挑むメイショウタバル(牡5歳、栗東・石橋守厩舎、父ゴールドシップ)が単勝3・3倍で1番人気に支持されている。
史上8頭目の連覇がかかるダリズ(牡4歳、仏・F・グラファール厩舎、父シーザスターズ)が3・8倍で2番人気。ディープインパクトの孫娘、カルパナ(牝5歳、英国・A・ボールディング厩舎、父スタディオブマン)が6・4倍で3番人気に続いている。
もう一頭の日本勢で、Cデムーロ騎手との初コンビで挑戦するアドマイヤテラ(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎、父レイデオロ)は15・1倍の6番人気となっている。発走予定時刻は23時5分発走。
