【刃牙道】刃牙 VS 武蔵の浮世絵ビジュアル第2弾公開!

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10月4日(日)より第2クールの放送が開始となるアニメ『刃牙道』。刃牙と武蔵、最終決戦への期待が高まる浮世絵ビジュアル第2弾が公開された。

>>>浮世絵ビジュアルや第2クールメインビジュアルをチェック!(写真3点)

アニメ『刃牙道』は、2014年から2018年にわたり『週刊少年チャンピオン』にて、連載された板垣恵介による同名コミックを原作とし、 ”地上最強の親子喧嘩” が終結したのちの物語として展開される。現在Netflixでは『バキ』<最凶死刑囚編>~『範馬刃牙』<地上最強の親子喧嘩編>までが世界独占全話配信中だ。その人気は国内にとどまらず、世界中でファンを獲得している。
そして、アニメ『刃牙道』第1クールと第2クールがNetflixにて世界独占配信中。アニメーション制作は、『バキ』『範馬刃牙』に引き続き、トムス・エンタテインメントが担当している。10月4日よりアニメ『刃牙道』の第2クールがTOKYO MXほかにてTV放送開始。

このたび、放送開始を記念して浮世絵ビジュアル第2弾が公開された。
第1弾のビジュアルと同様に絵師・KOJIMAN(コージマン)によって手がけられ、刃牙と武蔵の戦いの一幕が浮世絵として見事に切り取られた本ビジュアル。
”巌流島の戦い” をモチーフにした第1弾のビジュアルから舞台は移り変わり、チャンピオンである刃牙の主戦場「地下闘技場」を舞台に、炎のような赤い闘気を滾らせ強烈な蹴りを繰り出す圧倒的な躍動感で描かれた刃牙と対峙するのは、無刀に至り両手に青い闘気を宿し鋭い眼光で迎え撃つ武蔵の姿。お互いの懐に攻撃が差し迫る迫力の一瞬を描き上げ、両者が繰り出す技と肉体のぶつかり合いが、浮世絵のタッチで異様なまでの緊張感とともに表現されている。

現代の数多の強者との熱戦を繰り広げてきた武蔵の行く末がついに描かれる第2クール。人類史上最強の死闘へ期待が熱く燃え上がるッッ!

(C)板垣恵介(秋田書店)/刃牙道製作委員会