横浜流星 中学生で“世界一”になった競技とは 兼近「めっちゃ強いんだよね」満島真之介「ヤバいよ」
俳優の横浜流星(30)が27日放送の日本テレビ系「メシドラ~兼近&真之介のグルメドライブ~」(日曜後0・45)にゲスト出演。自身の名前やかつて取り組んだ競技について語った。
MCの「EXIT」兼近大樹が「流れる星?かっこ良すぎない?」と名前について触れると、横浜は「ありがとうございます」と謙遜しながらも「本名です」と打ち明けた。
名字も本名であると言い、兼近が「地元とかでやっぱり神になっているの?」「有名になっちゃう?」と尋ねても「なってないです」「いやあ全然ですね」と苦笑した。
周囲からは名前で呼ばれることが多いが「空手をやっていたので、その中では普通の名前でしたね」と横浜。周囲には「“白虎”とか、強い名前が多かったんですよ。大会出てても、道場でも、凄い強い名前が多かったので。そこと比べると」と平然と話した。
MCの満島真之介は空手について「がっつりやっていたんだよね」、兼近も「めっちゃ強いんだよね」と話せば、横浜は「いやいや」と照れた様子。
それでも「組手でした」と明かし、満島は「ヤバいよ。沖縄は結構形なのよ。形でめっちゃ強い。でも組手はちょっと違うのよ。だから華奢(きゃしゃ)に見えてただけで、もうもともとから」とたくましい体のはずだと述べた。

