女子プロゴルファーの松粼麻矢(29)が9月9日、Instagramを更新。8日の横浜DeNAベイスターズ-東京ヤクルトスワローズ戦の始球式を務めたことを報告した。

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 「たくさんの皆さんに見守られながら投げるのは本当に緊張したけど、すごく楽しかったです」と達成感あふれるコメントと共に投稿されたのは、横浜スタジアムのマウンドに立つ松粼のキュートなソロショットだ。爽やかな白のミニスカートに背番号「293」のユニホームをまとった松粼は、ワンバウンドで豪快な投球を見せた。

【画像】始球式に登場した松粼麻矢(画像は松粼麻矢 Instagramより引用)

 また、松粼はこの日、母と祖父が観客席で見守っていたことを明かし、「始球式で投げたボールは、おじいちゃんにプレゼントします」と家族思いな一面をのぞかせた。

 この投稿には、Instagramユーザーから「すご!」「超絶カワイイですね」「余りにもかわいいのでフォローしました」「相変わらずの可愛さ」「大成功!」「ナイスピッチング」「永久保存版だな」といった称賛のコメントが続々と寄せられている。