尾上松也、フライング鏡開きで大慌て 「何もないです」と必死の言い訳しながら“鏡閉じ”
【写真】奥智哉も大慌て!“フライング鏡開き”の模様
『八つ墓村』にちなんで“8”が、さまざまなところに盛り込まれたジャパンプレミアに。鏡開きも行われることになったが、豪華に樽が8個用意された。ただ、登壇者は5人だったため、松也、奥、堀田の3人は1人2個の樽を担当することに。松也は「多いよ」と苦笑い。木槌を受け取った直後、樽を軽く触った松也だったが、うっかりフライング鏡開きをしてしまうハプニングが。「何もないです。場面で」と大慌てとなり、イベントの直前に堀田から教えてもらったという「場面で」を使いながら“鏡閉じ”をしていた。そんな光景を笑顔で見ていた清水監督もフライングしてしまい、再び会場には笑いが広がっていた。
物語の舞台は、過去に忌まわしい事件が起きた八つ墓村。亡き母のルーツをたどって村を訪れた青年・辰弥が不可解な連続殺人事件に巻き込まれ、金田一が岡山県警の磯川警部とともに事件の真相を追う。
