松岡昌宏 2杯目のこだわりの飲み方明かす「小皿に取っておくんです…すごく爽やかでおいしいのよ」
元TOKIOの松岡昌宏(49)が6日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。自身のこだわりの飲み方を明かす場面があった。
手作りのジンジャーシロップを作ったというリスナーからメッセージが寄せられると、松岡は「これはいいだろうね」と感心。「ショウガはやっぱり体を温めるし、本当に万能だからね。漢方にも結構ショウガは使われているもんね。俺は冷え性ってことないんだけど、“体が疲れてんなぁ”とか、“体調悪いなぁ”って時はショウガにハチミツでお湯で飲んだりすることありますもんね」と話した。
「ショウガ・ニンニクって偉いよね。この薬味シリーズの中でも」と松岡。「カツオでも馬刺しでも、ショウガとニンニクが出てくると俺はニンニク派なんだけど、たまにくっついてるときは混ぜて使っちゃうんだけど。くっついてないときはショウガだけを小皿に取っておくんです」とした。
「ニンニクで馬刺とか、カツオの刺身とか叩きとか食べて、で、ビールを飲んで、2杯目の麦焼酎のソーダ割りを頼んで、そこにショウガをぶち込むんです。おろしショウガ」とニヤリ。「そうすると、ジンジャーハイみたいになって、おろしショウガハイみたいになって、すごく爽やかでおいしいのよ」と明かした。

