芦田愛菜が”若手女優ひとり勝ち”すぎる理由が明らかに…累計5700万部作品の実写化起用に「原作ファン大歓喜」
熊田曜子「長女のお洋服借りた」報告
「夏休みもそろそろ終わる 長女のお洋服借りた」──8月末にインスタグラムでそう報告したのはタレント・熊田曜子(44歳)。普段はグラビアやモデル活動、ポールダンスを楽しむ様子などの投稿が多いインスタだが、この日はプライベートで訪れたとみられるカプセルトイ売り場にて、長女のものだという服を着てポーズを決める写真を公開した。
「熊田さんは2012~2018年の間に3児を出産。インスタにも、お子さんの顔は隠した写真がアップされることがあります。今回、現在13歳の長女から服を借りたという熊田さんは、ワンショルダーのトップスとギンガムチェックのショートパンツを白黒で統一し、すらりとした足は大胆に露出。足元はソックスとローファーで大人っぽく引き締めつつ、肩にはサンリオの人気キャラクター・シナモロールのバッグを提げていました。頭の高い位置でポニーテールにした髪は、シュシュでまとめていたようです」(スポーツ紙記者)
ネット上のファンからは「娘さんのお洋服とっても似合っていてめっちゃ可愛い」「子供とお洋服や小物貸し借りできるのっていいよね」と好意的な声が寄せられていたが、一部では「好きな服着ればいいけど年相応という言葉もある」「大人顔だし体型もフェミニンだから子供っぽいのは似合わないよね」といった冷静な意見もみられた。
メンバー結婚、脱退…激震のWEST.にファンも困惑
8月30日、WEST.の藤井流星(33歳)と小瀧望(30歳)がグループを脱退すると発表された。8月9日に重岡大毅(34歳)と濵田崇裕(37歳)が結婚を発表したばかりだった同グループ。昨年は桐山照史(37歳)と神山智洋(33歳)も結婚し、ここに来て独身メンバーが脱退することとなり、ネット上のファンも困惑している。
「藤井さんと小瀧さんのほかは中間淳太さん(38歳)も未婚ですが、この3人のうち2人の脱退が突如発表されました。脱退時期は未定となっているものの、所属事務所・STARTO ENTERTAINMENT(旧ジャニーズ事務所)はSUPER EIGHT、なにわ男子らとともにWEST.の出演も予定されていた『KAMIGATA EXPO PARK FES 2026』(10月31日、11月1日/大阪)について『WEST.7名としての出演が困難であるためチケットの返金対応を実施いたします』とアナウンスしています」(テレビ関係者)
7人のWEST.を応援してきたファンは、さまざまな思いをSNSに書き込むなどしている。残るメンバーが『アイドルグループ』としての活動を続けてくれるのか、否か……も懸念される中、桐山が今年4月に東京・中目黒でオープンしたドッグカフェが再注目されているようだ。
ドッグカフェのメニューには12,000~60,000円で提供されるシャンパンもあり、SNS上には改めて「桐山カフェのシャンパン出た当初からざわついてはいたけど今頃物議醸してておもろい ね、いろいろおかしいでしょ」「ジャニーズアイドルってなんだっけ?って思わされるの本当にしんどい」「ジャニーズ時代は副業禁止だったけど、事務所変わったからいいのかな」といった疑問が書き込まれている。
「アパレル販売なども手掛ける桐山さん。カフェの件は事務所も把握した上で問題ないとされているのでしょうし、活躍の場を広げること自体は悪くありません。ただ、アイドルとしての彼らを一番応援したいファンにとっては複雑な思いもあるようです。桐山さんだけでなく残るメンバー全員で、ファンの期待に応えられるように頑張ってもらいたいですね」(同前)
“安倍元首相銃撃事件”映画化報道
『東スポWEB』が9月2日、安倍晋三元首相(享年67)が銃撃された事件を扱う映画の企画が進行していると報道。まだ正式発表されていない話ではあるが、ネット上には否定的な意見が相次いでいる。
2022年7月8日に奈良県奈良市で街頭演説を行っていた際、銃で撃たれた安倍元首相。銃撃した山上徹也被告(当時41歳、現在45歳)は現行犯逮捕されものの、安倍元首相は搬送された病院で死亡が確認された。なお、山上被告は今年1月の裁判で無期懲役の判決を言い渡されたが、2月に控訴している。
「裁判が終わっていない事件ということもあり、ネット上には『さすがにおかしい』『映画化するにはあまりにも最近の事件過ぎる』『映画化はやめた前出・スポーツ紙記者方が良いと思う。報道番組、検証ドキュメンタリーではダメなのか?』といった声が寄せられています」(前出・スポーツ紙記者)
また、今回の報道では「映画界の有名監督」がメガホンを取るという情報のほか、山上被告役に俳優・菅田将暉(33歳)がキャスティングされているとも伝えられたが、ネットユーザーは「菅田将暉この役やらないでしょ」などと懐疑的。「監督の名前出さずに菅田将暉の名前は出すって迷惑すぎ」「勝手に書かれて批判されて菅田君が気の毒」というように、菅田を心配する書き込みもみられる。
『薬屋のひとりごと』は芦田愛菜主演で実写化
小説家・日向夏氏の大ヒット作『薬屋のひとりごと』が東宝とAmazon MGMスタジオの共同製作で実写ドラマ化され、主人公の猫猫(マオマオ)役には女優・芦田愛菜(22歳)の起用が発表された。
架空の中華風帝国で後宮に勤める官女・猫猫が、薬学の知識でさまざまな事件を解決していく『薬屋のひとりごと』。日本テレビ系でアニメ化され、今年12月には『劇場版 薬屋のひとりごと 亡妃の秘宝』も公開予定。8月の時点で、全世界シリーズ累計部数が5700万部を突破したという報告もあった。
「こうした人気の原作モノが実写化されるとなると、ファンは“台無しにされたくない”と警戒するのが常です。しかし、主演は子役の頃から演技力、好感度も申し分のない芦田さん。原作者の日向氏も、芦田さんについて『安心してお任せできる』『実際お会いして「猫猫や!」となりました』などとコメントしています」(前出・スポーツ紙記者)
ネットユーザーの多くも「実写化します!だけだったら不安しかなかったけど、猫猫は芦田愛菜が演じます!があるだけで信頼が生まれる」「芦田愛菜なら期待していいんじゃないか」「愛菜ちゃんは納得できる」などとポジティブな反応を寄せており、未発表の他のキャストにも注目が集まっている。
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