トミー・バストウ、『SHOGUN 将軍』シーズン2に自信「脚本はさらに面白い」
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『SHOGUN 将軍』は、米テレビ界最高峰の賞とされるエミー賞で、作品賞をはじめ史上最多となる18部門を受賞。バストウは、日本語が堪能なポルトガルの宣教師マルティン・アルヴィト役を演じ、シーズン2での続投も発表されている。
さらに、「真田さんがいなければ、『SHOGUN 将軍』は絶対に『SHOGUN 将軍』にはならなかったと思います」と、作品をけん引した真田の存在の大きさを語った。
シーズン2についても、「シーズン2の脚本は、シーズン1よりもさらに面白いです」と自信をのぞかせ、「新しく加わったキャスト陣も本当に素晴らしいので、早くみなさんに観ていただきたい」と期待をあおった。
